私の成績を3か月で偏差値73まで上げてくれた「Z会」を紹介する

あなたは「数学や英語を得意科目にして、ライバルをぶち抜きたい」と思っていませんか?

そんな人におススメなのが「Z会」です。

今時、通信教育かよwww」と思うかもしれませんが、 実際に私はZ会を使う事で、たった3か月で英語の偏差値を72,数学の偏差値を73 まで上げることができました

この記事では、そんなZ会のメリット・デメリットについて解説していきます。

Z会を利用するまでの私の成績について

まずは、Z会を利用するまでの私の成績について紹介します。

Z会を使う前は、英語は記述偏差値52、共通テスト模試は130点ほどであり、 数学は記述偏差値57,共通テストで7~8割取れると言う学力でした。

それまでは市販の問題集や参考書で独学をしており、 学力の伸び悩みを感じていた時期でもありました。

そこで試しにZ会の本科(難関国公立コース)の英語と数学だけ受講した所、3ヶ月で 英語は偏差値72,共通テスト186点まで上がり、数学は偏差値73、共通テストはIA,2B共に満点 を取れるまで学力が伸びました。

Z会の良かった点は何なのか?

私がZ会を受講した良かった点は、以下の2つです。

Z会オリジナルのレベルの高い教材で勉強ができる

まず良かったのは、Z会オリジナルのレベルの高い教材が用意されていることです。

市販の問題集や学校で配布される問題集は、基本的には基礎、標準レベルの問題が多いので、 本番の試験が難化したり、例年と違う形式の問題が出題されると、手も足も出せなくなると言うリスクがあります。

特に共通テストだと、「1問目が解けたら2問目が解ける」みたいな問題形式になっているので、 少しひねった問題が出されると、大きく失点をしてしまうリスクがあります。

Z会のオリジナル教材は、共通テストや2次試験の標準レベルよりも少し高いレベルの問題を集めているので、 問題の難化、問題形式の変化に影響されない、しっかりとした実力を付けることが できました。

圧倒的な添削力と質問力でサポートをしてくれた

そもそも、Z会でレベルの高い問題集をやっても、きちんと消化できるか不安だ」と感じるかもしれませんが、 Z会では圧倒的な添削力と質問力でカバーしてくれます

Z会では毎月添削問題が配られますが、その添削がクソ丁寧なので、 「今の自分がどこが苦手で、どこを勉強すれば良いのか」が分かるので、 すぐに弱点を見つけて勉強に取り組めます。

それにZ会は「教えてZ会」と言うサービスを提供しており、 解説で分からない部分や、今後のどのような勉強をすべきかのアドバイス等を何回でも無料でできる ので、勉強につまづいた時のリカバリーがしやすくなります。

Z会のデメリット

Z会のデメリットは、市販の問題集に比べると、お金がかかると言うデメリットがあります。

実際に、市販の教材にはないオリジナル教材を使っていたり、添削や質問のサービスがあるので、 どうしても市販の教材よりもお金がかかります。

1教科ごとに月々5,980円かかるので、私の場合は英語と数学の2教科で12,000円ほど毎月払っていました。

ただ、志望校である九州大学理学部に合格できたので、十分にその価値はあったかなと感じてます。

今なら無料でお試し教材が貰えるキャンペーン

今ならZ会の公式サイトから、無料資料請求でお試し教材が貰えるキャンペーンを行っています。

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